【aicco 体験レポート】「湘南Candle」キャンドルの灯がロマンティック! 着火ボランティア参加レポートも!
【湘南Candle】行ってきました!着火ボランティアもしてきました!

11月8日まで、江の島サムエルコッキング苑で開催されている「湘南Candle」。

1万個のキャンドルの温かな灯がロマンティックです♪

スマホ撮影で気軽に「映える写真」が撮り放題!

aicco編集部としては、ぜひ家族や友人など大切な人との秋のお出かけにオススメです。
キャンドルの柔らかい灯りに、
3割増しで女子はかわいく、男子はカッコよく見えること間違いナシです!!

フォトジェニックな撮影スポットもありますよ。

着火ボランティア レポート

今回、aicco編集部は着火ボランティアに参加してきました!

<関連記事;【aicco記者クラブ】「湘南Candle」着火ボランティアを募集!>
事前にメールにて申し込みをして、
受付の返信メールの後、指定された日時に江の島のエスカー乗り場前へ。

受付後、
一人ひとりにエスカー・サムエルコッキング苑のパスを渡されます。

この日のボランティアは20人(最大20人)。
案内に従ってボランティアみんなでエスカーに乗り、
江の島サムエルコッキング苑へ入苑します。

入ると、着火前のキャンドルがたくさん並んでいます。

「こんなに点けるの。。。」とちょっと不安に思いながら、担当者の方から着火方法について説明を受けます。

作業開始前に、新品の軍手・着火器具を渡されます。

いよいよ着火作業開始です。

作業をするのは私たち着火ボランティアの他にも、各職員の方々もいるので、苑内の一部を任されました。

一人当たり何個くらい点けたでしょうか。。
100個前後は点けたような感覚です。

作業は1時間の予定でしたが、この日は30分で終了!
子どもさんたちは「もっと点けたい!」とまだ点いていないキャンドルを探し回っている様子。

終わり次第、軍手・着火器具を返却し、
パスと引き換えに、記念品と展望台への特別入場券をいただきました!

ここで、解散です。
作業が終わる時間帯はまだ明るかったのですが、
あとは存分に撮影するもよし、

展望台に登るもよし。
作業後はちょうど夕日の時間帯でした。

着火ボランティアの詳細・申し込みはこちら↓↓
https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/kankou/event/shonan-candle.html
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日が暮れるとさらに幻想的で素敵な雰囲気の「湘南Candle」。

ボランティアでも、見に行くだけでも、ぜひおすすめです。

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着火ボランティアでの注意点
・荷物を預ける場所(鍵なし・セキュリティなし)もありますが、
作業の邪魔にもなるので軽装の方が良いでしょう。
・着火器具は小学校低学年では握力が足りないので少し点けづらいです。
参加の前に練習した方が楽しめるでしょう。
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aicco編集部